爪切りをサロンに任せるのは、贅沢なことではありません。〜50代からの足爪ケア〜

 爪ケア技能者×看護師が運営する 【困った爪の改善を目指す】 

爪ケア専門サロン Ravissante (ラヴィソント)です 🌿 

「たかが爪切りでサロンに行くなんて、贅沢なんじゃないかしら…」 

「爪切りをお願いするなんて、なんだか申し訳ない」 

サロンの門を叩いてくださるお客様から、時々そんなお声をいただくことがあります。

 でも、声を大にして言いたいです。

 爪切りをプロに任せることは、決して贅沢でも、恥ずかしいことでもありません😊 


*高齢者の方だけの問題ではありません 

よく高齢者の方から「手は自分で切れるんだけど、足はもう切れないのよ」というお話を伺うことがあります。 でも、実はこれ、ご高齢の方だけの問題ではないのです。 

当サロンには、50代のお客様もたくさんお越しになりますが、「もう自分では足の爪がうまく切れない」「切りにくさを感じている」とおっしゃいます。 実は、爪ケアのプロである私自身も、自分の足の爪を切るときは「切りにくいな、油断するとトラブルを作ってしまいそうだな」と感じるくらい、足の爪切りは本来とても難しいものなのです。 

50代といえば、まだまだお仕事や家事、プライベートに忙しい現役世代。

 だからこそ、「このくらいで頼るなんて贅沢かも…」と一人で抱え込んでしまいがちですが、決してそんなことはありません。 

*見えにくさや姿勢の辛さは、誰にでも訪れるから

年齢を重ねるごとに、少しずつ体が硬くなって前屈みの姿勢が辛くなったり、目元が見えにくくなったりするのは、誰にでも訪れる自然な変化です。 

見えにくいまま、無理な姿勢でハサミを合わせてしまうと、

 深爪になって、痛くて歩けなくなる 

切り残した爪の端が皮膚に刺さって、巻き爪や炎症の原因になる

 爪が切りにくくて放置してしまい、靴に当たって痛む 

といったトラブルを、引き起こしてしまうことが本当によくあります。

 看護師として多くの患者様の足元を見てきて思うのは、爪のトラブルが原因で歩くのが億劫になり、気持ちまで沈んでしまうのではないかなということ。

 正しい位置できれいに足の爪を整えることは、単なる身だしなみではなく、

「この先もずっと自分の足で元気に歩き続けるための立派な健康管理」なのです。 

*「安心」と「快適」を買う時間 

プロの手による爪ケアは、ただ爪を短くするだけではありません。 爪の隙間の汚れを綺麗にし、これ以上のトラブルが起きないように適切な形へ導きます。 

ケアが終わったあと、多くのお客様が「足が軽くなって、気持ちがいい!」「もっと早く来ればよかった」と笑顔で帰っていかれます。 自分を労わること、それはいまの快適さだけでなく、未来の自分の足を守るための大切な投資です。贅沢なんかじゃありません。 50代の方も、それ以上の世代の方も、「ちょっと爪が切りにくくなってきたな」「これで合っているのかな?」と思ったら、どうぞ遠慮なくプロの手を頼ってくださいね。 手も足も、「なんとなくの不快感」を手放して、もっと自分の体を好きになれますように。 日曜日の小さなリビングサロンで、あなたのお越しを心よりお待ちしております🌿 

*ご案内 ・お問い合わせ 

当サロンは、川口市のイオン川口前川から徒歩7分。 

営業日: 当面の間は日曜日(平日はリクエスト制) 

営業時間: 10:00〜 (完全予約制:最終受付16時) 

場所: 川口市(詳細はご予約時にお伝えします)

 変形爪ケア: 肥厚爪、反り爪などのトラブルも承ります。 

【商品購入について】 

炭酸パックやホホバオイルなど、お家ケア用品の購入のみ(受取のみ)も可能です。

お気軽にお問い合わせくださいね🌿

~Ravissante~  ラヴィソント

足の爪&足裏の角質ケア専門サロン 埼玉県川口市前川 肥厚爪、変形爪、角質の貯留などの「足の困った」ご相談ください。

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