「なんとなくの不快感」、そのままにしていませんか?足元から始まる心のモヤモヤ。
爪ケア技能者×看護師が運営する 【困った爪の改善を目指す】
爪ケア専門サロン Ravissante (ラヴィソント)です 🌿
「なんだか最近、足の爪が切りにくくなってきたな……」
「病気ってほどでもないし、これくらいで相談してもいいのかな?」
そんな風に、足元の小さな違和感を「年齢のせい」「気のせい」と、そのままにしていませんか?
実は、爪のトラブルはご高齢の方だけの問題ではありません。
私たち40代・50代の現役世代の足元にも、実はたくさんの「トラブルの種」が潜んでいるのです。
*「なんか分からないけど、痛いんだよね」の正体
40代、50代になってくると、少しずつ体が硬くなって爪を切る姿勢が辛くなったり、目元が見えにくくなったりするもの。 そうすると、よく見えないまま無理な体勢でパチンと切ってしまい、思わぬトラブルを引き起こしてしまうことがあります。 それが、こんなお悩みに繋がっていくのです。
「朝は何ともなかったのに、長く歩くと親指が痛くなる」
「たくさん歩いたから疲れて痛むのかな?と思っていた」
「はっきりとした原因は分からないけれど、靴を履くといつも違和感がある」
一見、普通に見える爪であっても、プロの目でじっくり拝見させていただくと、
「爪が皮膚から剥がれて、内側でだいぶ浮いている状態(爪甲剥離)」になっていることも珍しくありません。
*浮いてしまった爪は、サロンでどうケアするの?
もし爪が浮いてしまっている場合、サロンではこのようなケアを行います。 まず、浮いている部分には、大抵の場合、靴下の繊維や角質などの「ゴミ」が詰まっています。実は、その詰まったゴミが圧迫されて、痛みの原因になっていることも非常に多いのです。そのため、まずはこのゴミを丁寧に取り除きます。
そして、一度皮膚から浮いてしまった爪は、残念ながら再びピタッとくっつくことはありません。 そのため、浮いてしまっている余分な爪は一度きれいに除去し、新しく健康な爪が伸びてくるのをじっくりと待ちます。 その間、お家でもオイルなどでしっかり保湿ケアを続けていただくことで、次に生えてくる爪が元通りの健やかな状態で伸びてきてくれる可能性がぐっと高くなります。
*爪切りひとつで、毎日の快適さは変わります
「長く歩いたから痛いのは仕方がない」と諦めていたその痛み。 実は、爪の切り方や、こういった適切な角質・ゴミのケアひとつで、すっきりと改善される場合が本当にたくさんあります。 痛みをかばって歩いていると、歩き方が不自然になって腰や膝が痛くなったり、お出かけするのが億劫になってしまったり……。足元の小さなモヤモヤは、気づかないうちに心のモヤモヤにも繋がってしまうのです。 当サロンが大切にしているのは、手や足の「なんとなくの不快感」を手放して、もっと自分の体を好きになってもらう時間です。 「このくらいで相談していいのかな?」なんて思わずに、まずはその小さな違和感を教えてくださいね😊
この先もずっと笑顔で、快適に歩き続けるために。 あなたに合った、正しい「爪切り習慣」をここから一緒に始めませんか?
*ご案内 ・お問い合わせ 当サロンは、川口市のイオン川口前川から徒歩7分。
営業日: 当面の間は日曜日(平日はリクエスト制)
営業時間: 10:00〜 (完全予約制:最終受付16時)
場所: 川口市(詳細はご予約時にお伝えします)
変形爪ケア: 肥厚爪、反り爪などのトラブルも承ります。
【商品購入について】
炭酸パックやホホバオイルなど、お家ケア用品の購入のみ(受取のみ)も可能です。
お気軽にお問い合わせくださいね🌿
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